就活で刺さる営業力を磨く!生成AI×グローバル人材領域の営業インターン
会社概要
目指していること
BeyondLeap株式会社は、グローバル人材領域において、生成AIを活用した新しい採用・活用の形をつくることを目指しています。
人手不足が深刻化する日本において、国籍や言語の壁を越え、企業と人材がよりスムーズにつながる仕組みをつくることが私たちの挑戦です。
特徴は、机上の理論ではなく「実際に売れるか」「現場で使われるか」を重視して事業をつくっている点です。営業活動を通じて顧客の反応を集め、サービスや提案内容を改善し続けています。
事業の内容
人材領域に特化した法人向けサービスを展開しています。
- 外国人人材採用×生成AIソリューション
外国人人材の採用から育成・定着までを見据え、生成AIを活用した総合的な支援ソリューションを提供しています。 採用プロセスの効率化やミスマッチの削減に加え、入社後の育成や現場定着における課題に対しても、テクノロジーと人の知見を組み合わせたアプローチで支援を行っています。
- 人材紹介会社向けの生成AI研修サービス
人材紹介業務の効率化や提案力向上を目的とした、法人向け研修サービスです。
いずれも新規事業フェーズのため、活動を通じて市場の反応を直接感じられるのが特徴です。
社風・カルチャー

少人数でフラットなチームです。役職や立場に関係なく、仮説や意見を率直に出し合う文化があります。
重視しているのは、
- 自分の頭で考え、行動すること
- うまくいかない理由を他人や環境のせいにしないこと
- 結果だけでなく、そこに至るプロセスを言語化すること
働き方はフルリモートが中心ですが、定例MTGや日々のチャットを通じて、常に状況共有と改善を行っています。
正解がない状況を楽しみながら、試行錯誤を前向きに積み重ねられる人に向いている環境です。
その他(学生にお伝えしたい!)
インターンの方には、単なる補助業務ではなく、営業の最前線で数字と向き合いながら成果を出す経験を積んでいただきたいと考えています。
営業として成果を出す力は、業界や会社が変わっても通用する一生もののスキルです。その基礎を、実践の中で身につけられる環境を用意しています。
営業職としての市場価値を高めたい方や、就活で強くアピールできる経験を積みたい方に向いている環境です。
学業や他の活動と両立しやすい稼働設計になっています。
成果や成長度合いに応じて、より難易度の高い営業課題や改善テーマを任せていきます。
募集内容
仕事概要
本インターンでは、法人向けサービスの営業を担当いただきます。主な役割は、人材紹介会社や企業の人事担当者に対してアプローチを行い、商談のきっかけ(アポイント)を獲得することです。
業務は「アプローチ → ヒアリング → 商談アポ獲得」というBtoB営業の基本フローが中心になります。
特徴は、単に数をこなす営業ではなく、どの切り口・トーク・仮説が成果につながったのかを重視する点です。
アポ獲得数や獲得率を記録し、なぜ取れたのか / 取れなかったのかを言語化・改善していきます。
この経験により「アポ獲得率 / 獲得数 / 改善のために考えたことや実践したこと」を具体的な数字とエピソードで説明できるようになります。
数字と行動を結びつけて語れる営業経験は、営業職・コンサル職・IT系職種の就活において高く評価されやすい実績になります。
得られるスキル
- 法人営業の基礎スキル(ヒアリング・アポ獲得)
- インサイドセールスの実践経験
- 数字をもとに成果を説明する力
- ビジネスコミュニケーション力
インターンシップで実施する業務
- 法人向け営業(電話やメールでのアプローチ)
- 検討状況や課題のヒアリング
- 商談アポイントの打診、日程調整
- 営業活動内容のログ入力
- 定例MTGでの成果・課題の共有
入社後の流れ
- オリエンテーション:初日にオリエンテーションを行い、事業内容・商材・業務の進め方を共有します。
- 実務スタート:その後、トークスクリプトをもとにロープレを行い、段階的に実務へ入っていただきます。
- 定例MTGでの共有・改善:業務開始後も、定期的な振り返りやMTGを通じてフォローを行います。
働き方のイメージ
- 社内打ち合わせ:2~3時間 /週
- 営業活動:10~12時間 /週
- チャットでの共有・振り返り:1時間 /週
*合計で週15時間程度のイメージですが、柔軟に調整可能です。
応募必須条件
- 自分でPCと安定したネットワーク環境を用意できる方
こんな方に来てほしい(歓迎条件)
- 営業力を武器に就活で差をつけたい方
- 数字で成果を出す経験を積みたい方
- 法人営業やBtoBビジネスに興味がある方
- 未経験から営業スキルを身につけたい方
- 日本国内在住の方
その他応募条件
応募の際には、週何日、何時間を目安に稼働できるか記載してください。
